利用者ごとに個別の権限
以前の利用者が今も覚えている共用の暗証番号はもうありません。利用者ごとに専用のアクセスを付与し、契約終了時や支払い遅延時にはすぐに取り消せます。
WIFIGATE の活用シーン
利用者はスマートフォンで敷地のゲート、建物の扉、そして自分のロッカーを開けられます。開けられるのは、管理者が許可した時間帯だけです。契約が終わればアクセスも同時に終了し、鍵の回収も暗証番号の変更も不要です。
以前の利用者が今も覚えている共用の暗証番号はもうありません。利用者ごとに専用のアクセスを付与し、契約終了時や支払い遅延時にはすぐに取り消せます。
施設の営業時間内のみ入場を許可することも、特定の利用者に広い時間帯を設定することもできます。引越し業者や家族には、1日限りの一時アクセスを発行できます。
すべての開錠が利用者と時刻とともに記録されるため、来場に関する問い合わせには防犯カメラの映像ではなく履歴で答えられます。